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南大門、焼け跡でライター2個検挙につながるのか?

ソウルの観光名所、南大門(正式名称「崇礼門」)が全焼した火事で11日、焼け跡からライター2個が見つかった。

これが証拠になるのかな?だいたいライターだけであれだけ燃えるものだろうか?何か燃えやすいものがなかったらライターでは火は出ないと思うのだが?

焼け跡からは、持ち主や使用目的が不明のはしごも見つかった。50歳代くらいの男が楼閣に登り、立ち去った後に出火したとの目撃情報もあり、警察は放火犯がはしごを使用した可能性も調べている。

警察は監視カメラの分析や、「南大門付近で出火直後、焦げ臭いにおいがする50歳くらいの男を乗せた」と証言したタクシー運転手から事情を聞くなどして、出火原因の解明を急いでいる。

歴史好きの自分としては、復元できても造られた当時のものにはもう戻らないものだからこういう南大門のような歴史のあるものを故意に燃やすことは怒りを覚えてしまいます。

話はそれるが、50歳くらいの男性という犯人像が浮かび上がっているが、まだ本当かどうかまったく分からないから捕まってみたら全然違う人物だったってこともあるのでこの南大門に放火した人物がつかまったときにこの50代男性というのを覚えておくと目撃証言が正確かどうかわかるかも?

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080211-00000031-yom-int

 

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TAG : 南大門 韓国 火災 放火

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