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大学センター試験作成者のパソコンが盗難にあう

パソコン本体を盗んだってことは、パソコンが目当てであってセンター試験の問題が目的ではなかったんでしょうね。センター試験の問題が目的ならパソコンの問題だけ抜き出さないと、今回のように問題が変更されてしまうのはわかりきっているもんな。

独立行政法人・大学入試センター(吉本高志理事長)は14日、来年1月の大学入試センター試験で問題を作成する委員がパソコンを盗まれたため、一部問題を差し替えると発表した。

同センターによると、パソコンには問題作成前の検討資料が入っていた。パスワードがかけられており、現時点で資料の流出は確認されていない。また、センター試験に支障はないという。

えっ!問題そのものはまだできていなかったのか。一部問題差し替えっていうからこの委員が作った問題がすべて新しい問題に変わることを意味すると思ったが。

大学入試センター試験は、79年度から89年度まで実施された共通一次試験の代わりに90年度から導入された。来年の試験には計624大学(国立83校、公立74校、私立467校)が利用し、54万3382人が志願している。

志願者数はセンター試験初年の平成2年の430,542人が最小人数で最高人数は平成15年602,887人今年の志願者数はその中間ぐらいだけど少子化が進んでいることを考えるとセンター試験の志願者自体はあまり少子化の影響が出ていない感じ。浪人生の割合がどれくらいか分からないけど。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071214-00000050-mai-soci

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