スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ドラゴンボールの実写版、マジで制作するんだな・・・不安

かなり無理がありそうなドラゴンボールの実写版の公開日が発表されたが、まだすべてのキャスティングが決まっていない。制作時間はかなり短くなりそうでさらに不安要素が増してくる。

アメリカの20世紀フォックスが「ドラゴンボール」の実写版『ドラゴンボール』(仮題)を2008年8月15日に公開すると発表した。

悟空を演じるのは、『宇宙戦争』でトム・クルーズの子どもを演じたジャスティン・チャットウィン。今年25歳のイケメン俳優だ。ピッコロにはテレビドラマ「バフィー?恋する十字架?」などで活躍したジェームズ・マースターズが決まった。そのほかのキャストは現在キャスティング中だ。(なお、発表では世界同時公開とされているが、日本での公開が必ずしも同時とは限らない)

監督は先に発表された映画『ファイナル・デスティネーション』やテレビドラマ『X-ファイル』を監督したジェームズ・ウォン。この映画の大部分がスペシャル・エフェクトと予想されるため、その担当は、映画『アラジン』『300 スリーハンドレッド』のアリエル・ショーが手掛ける。

もう監督がどうとかいう問題ではないように思えるのだが、一様は有名どころが配置されたってところかな。

ストーリーは、テレビアニメの「ドラゴンボール Z」のサイヤ人編、「悟空vsベジータ」の戦いを中心に描かれる。

べジータとの対戦までならスーパーサイヤ人にはならないから、制作には少し楽なてんかいなのかもしれないな。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071115-00000005-flix-movi

 

スポンサーサイト

TAG : ドラゴンボール 実写版 悟空役 ジャスティン・チャットウィン

ホームページ売上アップドットコム

キーワードアドバイス
ツールプラス

Powered by SEO対策

URL

サイトタイトル

ディレクトリ登録
by ホームページ登録

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。