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「ダビング10」がデジタル録画新ルールの呼び方に

ダビング10はわかり易くていいですね。英語になじみがない年配者には「10」を「じゅう」とも読めるから。まぁ「10」を「テン」と読めない人が録画した映像をコピーするとは思えませんが。

エレクトロニクスメーカーの業界団体・電子情報技術産業協会(JEITA)はこのほど、デジタル放送の新録画ルールの呼び方を「ダビング10」(ダビングテン)に統一すると発表した。

統一は重要ではあるが、別の呼ばれかたが定着しないうちにしないとそれも無駄になってしまうので時期的にはいい頃かな。「ダビング10」は単純でわかりやすいしね。

1回のみコピーを認める「コピーワンス」を改め、1番組を9回までダビング・10回目はムーブという新ルールが総務省の情報通信審議会で提案された。

報道などでさまざまに呼ばれ、「混乱が生じかねない状況」になっていたとしてJEITAで呼び方を検討していた。今後、ユーザー向けにダビング10の普及啓発を進めていく。

自分的には3回コピーできればうれしいなと思っていたから、10回コピーできると聞いた時には大盤振る舞いだなと驚いた。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071010-00000031-zdn_n-sci

 

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TAG : ダビング10 コピーワンス JEITA

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