スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

福田康夫氏、閣僚多数の再任を示唆

厚生労働大臣の舛添要一氏が残るのなら自分的には何人大臣が入れ替わっても問題なし、今回の社会保険庁の問題を最後まできちんとやってもらいたいもんね。

自民党総裁選に立候補している福田康夫元官房長官は16日のフジテレビ番組で、首相に就任した際の組閣について「国会開会中なので、あまり変わったことはできない」と述べ、安倍内閣の閣僚の多くを再任する可能性を示唆した。参院与野党逆転で難しい国会運営を迫られることを踏まえ、即戦力を残す狙いがあるとみられる。対立候補の麻生太郎幹事長は同じ番組で消費税率の引き上げについて、税率1%引き上げを検討する考えを表明した。

安倍晋三首相は7月の参院選惨敗を受け、8月27日の内閣改造で政権立て直しを狙ったが、早々に退陣表明したため多くの閣僚は就任1カ月足らずでの辞職となる。しかも臨時国会が召集されたばかりで、閣僚を大幅に交代させることは得策ではないとの判断が福田氏にはあるとみられる。ただ、大幅再任には清新さを欠くとの指摘も出そうだ。福田氏は15日の会見では「(組閣は)私の都合で選ばせていただきたい」と述べ、派閥の推薦を受けるかについても明言を差し控えている。

福田康夫氏が自分で選ぶのはいいが福田氏の都合ってどういう都合なんでしょうね?選んだ人から問題がでないことを祈らずにはいられません。まだ福田康夫氏が次期首相にきまったわけではないですけど。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070917-00000007-mai-pol
スポンサーサイト

TAG : 福田康夫 組閣 首相 内閣総理大臣

ホームページ売上アップドットコム

キーワードアドバイス
ツールプラス

Powered by SEO対策

URL

サイトタイトル

ディレクトリ登録
by ホームページ登録

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。