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テノール歌手・秋川雅史が歌う。「千の風になって」100万枚突破

オリコンは2007年8月13日、テノール歌手・秋川雅史さん(39)が歌う「千の風になって」の売り上げが100万枚を突破したと発表した。クラシック歌手による100万枚突破は初めて。「千の風になって」は06年5月に発売され、06年の「NHK紅白歌合戦」に秋川さんが出場したのを期に大きく売り上げを伸ばした。死者の心情を表現した歌で、中高年を中心に大きな支持を得ていた。

紅白歌合戦は最近視聴率が低下しているし、出場してもらいたい人に断られたりと落ち目の感じがしていたが、やっぱり影響力は健在っていうことか。

クラッシック歌手というより音楽業界全体でも最近100万枚ってあまり耳にしなくなったような。小室哲哉全盛期のころは当たり前のように100万枚をセールスするアーチストはいたように思うが、CD買うよりダウンロードして買うのが定着しつつあるのかな。

それにしてもNHKはテノール歌手の秋川雅史さんをどのようにして紅白歌合戦に選んだんだろうか?「千の風になって」も新年を迎える時にはあまり適切とはいえない死者の心情を歌うというものだし選出の決め手はなんだったんだろう。

(引用:J-CASTニュース

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TAG : 秋川雅史 千の風になって

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