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足切断に気づかず2キロ走行、それでも走れるものなんだ

13日午前6時半ごろ、浜松市西区篠原町の国道1号浜名バイパスで、同市中区、男性会社員(54)のオートバイが中央分離帯に接触し、右足をひざ下約10センチから切断した。

男性はそのまま約2キロ先の坪井インターチェンジまで走り、止まろうとした際、けがに気づいた。男性は重傷だが命に別条はないという。

よく大きな怪我ほど痛みを感じにくいって聞くけど本当だったんだ。

浜松中央署の調べでは、男性は仲間約10人とツーリング中で先頭を走っていた。現場の緩い左カーブを曲がりきれずに、コンクリートでできた中央分離帯の角などに右足をぶつけたとみられる。

同署では、「衝突の後、転倒しないようにバランスを取るのに懸命で、足のけがに気付かなかったのでは」と話している。

最初にこの事故のニュースきいたときは、バイクの後ろに乗っている人が怪我をしたんじゃないかと思ったが、運転していたとはさらに不思議に感じる。だってバイクですよバイク膝から下がなくて乗れるのが不思議すぎます。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070814-00000403-yom-soci

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TAG : バイク 足切断

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