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ストレス太りは注射で防ぐ時代がくる?

ストレスが引き金でおなかが太り、メタボリック症候群(内臓脂肪症候群)になるのは、脳で食欲をつかさどる視床下部の働きよりも、脂肪組織で交感神経から分泌される神経伝達物質「神経ペプチドY」(NPY)が増える局所的な影響が強い可能性があることが分かった。米ジョージタウン大医療センターなどの研究チームが5日までに、マウスの実験成果を米医学誌ネイチャー・メディシン電子版に発表した。

このマウス実験が人でも同じことがいえるのなら、ストレス太りはなくなってしまうのか?にわかに
信じ難いが注射で肥満がなおるなら嬉しいね。

研究チームは、脂肪細胞でNPYを受け取る受容体タンパク質の一つ「NPY2R」の働きを薬物注射で抑えると、肥満や同症候群を防げることを発見。新たな肥満治療薬を開発できる可能性があるという。

メタボリック症候群だけでなく肥満を全般を防いでしまうのか。もしも薬物注射だけで肥満が
本当に解消されるとしたら食べても肥満になることを気にしなくて良くなって食糧不足問題が
ますます深刻化したりしないか心配になってしまう。

(引用:フジサンケイ ビジネスアイ
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TAG : 肥満 薬物注射

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