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アルコール探知器を自動車に内蔵を希望、酔っ払いに善悪の判断は出来ませんから

尼崎市の県道(通称・五合橋線)で23日あった飲酒運転のワンボックス車による死亡事故で、尼崎北署は25日、酒に酔って運転したうえタクシーに衝突し、運転手の男性(48)と乗客の女性(68)を死亡させた自動車運転過失致死と道交法違反(酒酔い運転)の容疑で、大阪府豊中市庄内栄町1、建築業、宮田和弘容疑者(50)を神戸地検尼崎支部に送検した。宮田容疑者は夕刻まで同支部で取り調べを受けた。

今回はタクシーが被害を受けたので今話題のドライブレコーダーが搭載されていたようで、TVの
ニュースでぶつかった映像が放送されていた。この事故の前にも男性がひき逃げされていたよう
だが、全車にドライブレコーダーが搭載されていればタクシーの事故の後すぐに容疑者を発見
できたんだろうな。


呼気1リットル当たり0.75ミリグラムのアルコールが検出されたらしいが0.15で酒気帯び
だから異常な数値ですね。ここまでアルコールが入っていたら自分で車を運転したら危険とか
判断できないだろうから、車自体にアルコール探知器をつけてアルコールが検出されれば
エンジン掛からないようにしないとダメだろうな、こういうアルコールを探知してエンジン始動を
出来なくする技術は以前テレビでやっていたし、アルコール探知器の精度も増しているようだ
からやろうとすればすぐにできそう。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070626-00000249-mailo-l28

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TAG : アルコール探知器 内蔵 飲酒運転

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