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燃料費アップでこれからいろんな所で価格が上がっていきそう

世界的な原油高が、日本の消費の現場にも影響をもたらしている。マグロ、ティシュペーパー、ガソリン…。スーパーから100円ショップまで、販売側のさまざまな業態に広がり始めている。

今の世界の発展に石油が貢献したのは分かるけど、あまりにも依存しすぎたことで原油高一つ
でいろいろな分野に大きな影響を及ぼしてしまう。

原油価格の上昇はとどまるところを知らない。ニューヨークの原油価格は7月に1バレル75ドルを突破。かつて市場関係者の間で、「50ドルを超えるとオイルショックの再来」とも言われた中で、現在の水準は突出して高い。

原油の価格はどこまで上がるのかな?1バレル100ドルなんてありえるのか。そこまでいって
しまうと産油国は儲かるかもしれないが後々自分の首を絞める結果にならないかな。別の代替
エネルギーにシフトすることを加速しかねなからね。まぁそのほうが地球環境問題にも良い影響
をもたらしそうではあるけど。

東京地区のガソリン価格(レギュラー)は、1年前に比べおよそ1割上昇した。ガソリン価格の上昇は、今年に入って5カ月連続で前年を上回った消費者物価指数の引き上げに「貢献」している。その原油高の影響が、スーパーや100円ショップなど小売りの現場にも現れ始めている。

商品の運送費が上がってしまうから薄利多売の経営にはけっこうキツイな。鉄腕DASHで
使ってるソーラーカーのだん吉を大量導入していくしかないか(笑)

(引用:J-CASTニュース
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