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Mac OS Xの標準ウェブブラウザ「Safari」のWindows版が登場

一瞬、何かの間違いかと思ったのですが本当でした。アップルが先ほどのWWDC 2007にてMac OS Xの標準ウェブブラウザ「Safari」のWindows版提供を発表、既にアップル公式サイトからダウンロードできるようになっています。ユーザーエージェント名は「Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja) AppleWebKit/522.11.3 (KHTML, like Gecko) Version/3.0 Safari/522.11.3」でした。

アップルがWindows用にブラウザを提供するのには、何か隠された戦略があるのかな?考え
すぎかな。アップルの雰囲気を楽しんでみるのもいいかもね。

なお、アップルによると、Internet Explorer 7の2倍高速で、Firefoxの1.6倍の速度だそうです。

この速度が本当なら乗り換えないと損な気がするが日本語版は無いみたいだし日本語フォント
がちゃんと表示されないときもあるらしいのでその辺が改善されないと使えないな。


動作環境はWindows XPかWindows Vista、メモリ256MB以上、500Mhz以上のCPUが必要です。インストーラのファイルサイズは7.97MBほど。

CPUが500Mhzと敷居がせっかく低いのにOSがXP以降だとあまり意味の無い数値と化している気がする。

(引用:GIGAZINE

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TAG : Mac OS X 標準ウェブブラウザ Safari Windows版

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