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日銀の早期追加利上げ観測が強まりそうだ

追加利上げは参院選後にあるとテレビなんかで言われていたが、今の低金利は異常なんだから
もう上げてもらって結構です。

大きな買い物してローンを組んだら金利が上がると大変というけど、逆にお金を預けても利息が
ほとんど付かないということだからいずれ上げないといけないのならもう上げてちょうだい。

実際はお金持ちでなければ預金したお金に利息が付くよりもローン金利が低い方が得な気が
するけど、いつもでもこのまま追加利上げなしではいられないからしかたないか。

内閣府が6日発表した景気動向の一致指数が判断の分かれ目となる50%を4カ月ぶりに上回り、足元の景気拡大が確認された。金融市場でも長期金利の上昇と株高・円安が“共存”するという景気への追い風が吹いており、日銀による早期追加利上げ観測が、一段と強まりそうだ。

 6日の債券市場では、長期金利の指標となる新発10年物国債の利回りは1・835%台で取引を終え、終値としては昨年8月中旬以来、約10カ月ぶりの高水準となった。一方で、株価は小幅反落したが、終値で1万8000円台を維持。為替も円高に振れたが、1ドル=121円台で推移。主要通貨に対する円の価値を示す実質実効為替レートは、1985年のプラザ合意当時の円安水準に下落している。

引用:フジサンケイ ビジネスアイ

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TAG : 日銀 景気動向 早期追加利上げ

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