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「ドラえもん」の最終話を無許可で漫画化して販売した男性が謝罪

ネットをやり始めたときに友達からドラえもんの続きの話を書いたホームページがあると聞いて
読んだ記憶がある、2000年頃だったかな。

この謝罪した男性が作った最終話でなくて本当の最後の話というのはどのように描かれていたのかが逆に気になりだした。
読者としてあの後どうなったのかと気になる終わり方だったからこんな本がでてきたということ
なんだろう。

自分のなかでは続きが読みたいと思うマンガは「スラムダンク」だな、結局桜木花道が1年生で
で終わってしまっていて2年生、3年生またはNBAで活躍なんてところまで見てみたいと思って
いたのでちょっとショックでしたね。
いくらなんでも年数が経ちすぎたからもう続編はないのかな。


藤子・F・不二雄さんの人気漫画「ドラえもん」の最終話を勝手につくって漫画化し、販売した男性(37)が、出版元の小学館(東京都千代田区)と著作権を持つ藤子プロに謝罪し、売上金の一部を支払っていたことが29日、分かった。
小学館などによると、「最終話」は20ページの冊子で、電池切れで動かなくなったドラえもんを、35年後にロボット工学の第一人者に成長したのび太が修理し、よみがえらせるというストーリー。絵も本物にそっくりだった。
同様のストーリーは1998年ごろからネット上で出回っており、男性が「田嶋・T・安恵」の名で2005年秋ごろに漫画化。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070529-00000178-jij-soci

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TAG : 藤子・F・不二雄 ドラえもん 最終話

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