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逆再生アニメーションで今話題の『桃華月憚』

2007年4月よりBS朝日、東京MXテレビ、サンテレビで好評放送中のTVアニメ『桃華月憚』。
独特の世界観と難解なストーリーにもかかわらず高いクオリティで話題になっている。

TVアニメ「桃華月憚」は、全二十六話からなるストーリーを全く逆から制作しており、“初回(第一話)”として放送された制作No.01【桜】は、「桃華月憚」の物語上では“最終回(第二十六話)”に相当する回となる。

1話をみた後で逆再生アニメと知って今まで撮りためていたが、この手のアニメがまさか
26話構成だったとは、半分くらい録画したらみてしまうかも?

未原という古き土地で紡がれゆく様々な出来事と目にも鮮やかな人の心と季節の移ろいを、物語の発端(プロローグ)からではなく結末(エピローグ)から一話ずつ順に遡って“魅”せていく、TVアニメ史上初の試みであり、「桃華月憚」を構成する“逆再生(リプレイ)”というピースの一片となっている。

1話しか観ていないのではっきり言ってよくわからない。しかし考えてみれば全部録画して
26話から観ると普通のアニメになってしまうんだな、やっぱりこのアニメは1話からみないと
意味がない気がしてきた。

ヤミと帽子と本の旅人と涼宮ハルヒの憂鬱は物語の順序がバラバラに放送されていたが
さすがに26話をシャッフルするのは無理があるな。
ヤミと帽子と本の旅人と桃華月憚は監督が同じ山口祐司監督です。この人放送順序に
変化をつけることがお好きなのでしょうか。

(引用:アニメウォッチニュース

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TAG : 桃華月憚 逆再生アニメーション 山口祐司監督 ヤミと帽子と本の旅人 宮ハルヒの憂鬱

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