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岡本太郎の壁画「明日の神話」東京都現代美術館で07年4月27日から特別公開

メキシコで2003年に発見された岡本太郎の壁画「明日の神話」の特別公開が東京・江東区の東京都現代美術館で07年4月27日から始まった。縦5.5m、横30mの大作で、日本に持ち帰り、修復された。06年に日テレ汐留プラザで公開されたときには200万人が見ている。

初日のレセプションで氏家齊一郎館長は「455億円もかけた美術館で、あのときは無駄なものを造ったものだと思っていたが、この大作が展示できる大きな部屋はここだけということが分かり、無駄ではないことが分かった」と笑わせた。石原東京都知事も駆けつけ、挨拶で「太郎さんの晩年に同席したとき、あなたは気が狂(ふ)れているのが素晴らしいといったら、君もそうじゃないかといわれた」とのエピソードを披露した。展覧会は08年4月13日まで。

約1年も展示されるんだ、しかしこの作品以外に使い道がなければやっぱり無駄なのでは
ないのかな。
ものを生み出す人が普通の人と違っていて少々気がふれて狂れているのはいいのかもしれ
ないがそれを都政であまり発揮されても困りますがね。

(引用:ライブドアニュース

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TAG : 岡本太郎 壁画 明日の神話 東京都現代美術館 特別公開

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