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世界水泳で男子メドレーリレーが銀メダル 

水泳の第12回世界選手権最終日は1日、オーストラリア・メルボルンで行われ、競泳の男子400mメドレーリレー決勝では、日本(森田、北島、山本、細川)が3分35秒16の日本新記録で銀メダルを獲得した。
また、男子50m背泳ぎ決勝に出場した古賀淳也(イトマン埼玉)は、25秒56で7位に終わった。

森田智巳は好調の時ならもう少し差がなく引き継げたのに今回はあまり調子が良くなかったのが悔やまれる、北島康介は期待通りで山本貴司は予想していない大健闘、細川はある程度
予想の範囲だった。
それにしても、リレーは面白い。選手の体力のことがあって難しいのだろうけど、メドレーリレー
をあと2つ50m×4、200m×4をしてくれないかな、200m×4なんか金メダル狙えそう。

今回アメリカの引継ぎ違反でフェルプスの8冠の夢が断たれてしまってちょっと残念だったが、
日本にとっては金メダルを狙える絶好のチャンスだっただけに銀メダルに終わったのは悔しい
が、レースは最後までトップ争いをしていて見応えのあるものだった。

今大会で日本が獲得したメダルは13個で、金1個、銀4個、銅8個。そのうち競泳によるものは7個で、金1個、銀2個、銅4個だった。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070401-00000022-spnavi-spo

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TAG : 世界水泳 メドレーリレー 銀メダル

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