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柴田亜衣後半の粘りみられず

水泳の第12回世界選手権第15日は31日、当地のロッド・レーバー・アリーナ仮設プールなどで行われ、競泳決勝の女子200メートル背泳ぎで中村礼子(東京SC)が日本新記録の2分8秒54で2大会連続の銅メダルを獲得した。中村は100メートルに続いて今大会2個目の銅。伊藤華英(セントラルスポーツ)は2分10秒57で5位。マーガレット・ホルザー(米国)が2分7秒16で優勝した。

女子800メートル自由形は、アテネ五輪金メダリストで前回3位の柴田亜衣(チームアリーナ)が8分31秒73で6位に終わった。ケート・ジーグラー(米国)が8分18秒52の大会新で2連覇。同400メートルメドレーリレーの日本は4分3秒33で6位。オーストラリアが3分55秒74の世界新で優勝した。

 男子100メートルバタフライではマイケル・フェルプス(米国)が50秒77で競り勝ち、今大会6個目の金メダルを獲得。同50メートル背泳ぎ準決勝は古賀淳也(イトマン埼玉)が決勝に進出。森田智己(セントラルスポーツ)は落選した。

フェルプスは、8冠に向け最難関の100mバタフライをギリギリのところで勝利したことで
かなり達成に近づいた。

柴田亜衣はどうしても800mで日本記録が出せませんね。北京オリンピックまでモチベーション
を維持するにはいいことだったかもしれませんがメダルは欲しかった。
ちょっとお疲れみたいでお得意の後半の粘りがみれませんでした。

メドレーリレーはパンパシフィックでは2位だったけどパンパシでオーストラリアの3位はなんだ
ったのかな。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070331-00000119-jij-spo

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TAG : メドレーリレー 柴田亜衣 マイケル・フェルプス

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