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柴田亜衣疲れの中でも予選突破

水泳の世界選手権は第14日の30日午前から、当地のロッド・レーバー・アリーナなどで競泳の各種目予選などが始まった。

 女子800メートル自由形の柴田亜衣(チームアリーナ)は8分29秒58の全体5位で31日の決勝に進んだが、日本記録保持者の山田沙知子(コナミ東日本)は予選落ちした。

山田沙知子はアテネオリンピック前までは日本記録までだしていたのにオリンピック後からずっと復調の兆しがみえない。どうしたんだろう?

女子200メートル背泳ぎの中村礼子(東京SC)は2分11秒12の全体5位、伊藤華英(セントラルスポーツ)は2分11秒92の同9位で午後の準決勝に進出。男子100メートルバタフライの山本貴司(近大職)は52秒69の全体13位で準決勝に進んだが、高安亮(コナミ東日本)は予選敗退した。

山本貴司がブランクを乗り越えてどこまで世界と戦えるのか、もの凄く注目しているが準決勝
進出者は16人だから13位ということは後ろから4人目、ちと心配。
 

 

 男子800メートルリレーの日本(松田、桜井、小島、細川)は7分17秒45の5位で決勝に進み、この種目での08年北京五輪出場枠も獲得した。女子50メートルバタフライの土肥亜也子(同)は27秒15の全体9位、加藤ゆか(山梨学院大)は27秒17の同10位タイで予選通過。男子50メートル自由形の伊藤真(東京SC)、山元啓照(明大)は予選で敗れた。

 

 ○…日本競泳陣では初めてとなる個人3種目でのメダル獲得を狙う柴田。女子800メートル自由形予選も無難に5位通過したが、「思ったより疲れていて、体が動かなかった」と言う。だが31日午後の決勝に向けては、「ゆっくり寝れば回復すると思う」と自信を見せた。これまで800メートルリレーを含む出場3種目で、いずれも日本新記録を更新。800メートルでは日本記録(8分23秒68)ばかりか、「出来れば8分20秒を切りたい」と意気込む。

柴田亜衣が日本記録をだして3つ目のメダルを手にすることができるのか、体が疲れている
ようなのですこし不安が残るが大丈夫だと信じたい。
オリンピックで金を獲得した800mで日本記録保持者でないのは驚きだけど、メダルの色は
なんでもいいから日本記録を出してもらいたい。

(引用:ライブドアニュース

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TAG : 世界水泳 柴田亜衣 800m メルボルン

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