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世界水泳、日本勢好調

世界水泳選手権第11日は27日、メルボルンで行われ、女子百メートル背泳ぎ決勝で中村礼子(24=東京SC)が従来の日本記録を0秒15短縮する1分0秒40の日本新で銅メダルを獲得した。伊藤華英(22=セントラルスポーツ)は5位。男子百メートル背泳ぎの森田智己(22=セントラルスポーツ)は8位に終わった。女子千五百メートル決勝の柴田亜衣(24=チームアリーナ)は日本人で初めて16分を切り、今大会2個目の銅メダルを獲得。男子五十メートル平泳ぎの北島康介(24=東京SC)は全体の4位で決勝に進出した。

全体的に好調の日本代表だけに、森田智己のインタビューはみているのが辛かった。
柴田亜衣はこれで2つ目の銅メダルと日本記録で残るはアテネで金メダルを取った800m
でメダルもそうだけど日本記録を更新できるのか楽しみ。

レース後の最初の一言「やっと出ました」に、中村礼の気持ちがこもっていた。00年シドニー五輪で中村真が作った記録を、7年ぶりに更新する1分0秒40。04年アテネ、05年世界選手権と、大舞台では連続4位に泣いた種目でメダルも獲得したが「同じくらいうれしいと言いたいけど、やっぱり日本新」と言葉を弾ませた。

こういうあと一歩でメダルを逃してきた人がメダルを取ったらグッときますね。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070328-00000015-spn-spo

 

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TAG : 世界水泳 中村礼子 柴田亜衣 北島康介 森田智巳

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