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北島康介、銀でもレースは見応えあった

水泳の世界選手権第10日は26日、オーストラリアのメルボルンで行われ、男子百メートル平泳ぎ決勝で北島康介(24=日本コカ・コーラ)は、世界記録保持者のブレンダン・ハンセン(25=米国)とデッドヒートの末に0秒16差で敗れ、銀メダルに終わった。

悔しさと充実感が交じり合った表情だった。「勝てるレースだったんで。結果を見たら悔しいですね」。世界歴代10傑のタイムを北島と2人で分け合うハンセンとの事実上の一騎打ち。ターン時に0秒12差に食らいついたが、ゴールでは0秒16差に広がった。近づいては離れる展開に「ここまでいいレースができたことは自信になる」と本心ものぞかせた。

 「最初に置いて行かれると、彼は後半強いから」。大きなストロークを意識してきたが、最初の50メートル18回だった準決勝から決勝は19回に増やした。50メートルは自身初の27秒台となる27秒79。自らの持つ五十メートルの日本記録に0秒01差だった。「そんなに速かったの?そりゃバテますね」。後半は持ち味の追い込みが届かず、勝負を意識し過ぎて腕のかきも小さくなった。

久しぶりに叫んでしまった。負けはしたがいいレースだった、あと50mと200mの2レースで
この興奮を味わえると思うとワクワクがとまらない。勝っても負けても見る価値有

北島康介 最高!!

(引用:ライブドアニュース

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TAG : 世界水泳 北島康介 ハンセン

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