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「中国ショック」で明暗分けたアジア株

「ある日、投資信託の評価額を確認したら、元本を10%割れていた」。キム・ヒョンギョンさん(30)=雑誌記者=は、先月初めにインドファンド(ミレアセット・インディアディスカバリー)を購入して以来、毎日気を揉んでいるという。「昨年の海外ファンドの収益率は最高だった」という銀行窓口の行員の薦めで即刻購入したものの、今年に入ってから穏やかでないニュースが相次いでいるからだ。世界同時株安の引き金となった先月27日の「中国ショック」から1カ月。その後も米国のサブプライム市場(信用力の低い人を対象とする高金利型住宅ローン)問題で3度にわたり世界の株式市場が暴落し、この過程で、海外ファンドの投資収益率も悪化した。しかし、地域別には大きな格差があった。

天気と同じように思えてくる。どこかで大洪水が起こると別のどこかで大かんばつ起こるように
どこかが損すればどこかが得をする。

今回はインドファンドが落ち込んでいるが、ベトナファンドは好調らしい。

(引用:ライブドアニュース

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TAG : 中国ショック 海外ファンド インドファンド ベトナファンド

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