スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

浅田まさかの出遅れで5位、安藤は2位

フィギュアスケート世界選手権第4日は23日、東京体育館で女子ショートプログラム(SP)を行い、浅田真央が61.32点の5位と出遅れた。トップは71.95点でキム・ヨナ(韓国)。安藤美姫は、連続ジャンプの成功で波に乗り、自己ペスト67.98点の2位と好スタートをきった。中野友加里は、60.62点の7位。

やはりキム・ヨナに先に高得点をだされたのがきいたのか、浅田真央は精細を欠いた感じが否めない。

逆に去年はプレッシャーに押しつぶされた安藤美姫は今シーズンは立ち直ったみたいだ。
日本開催の世界フィギュアなので安藤には優勝めざして頑張ってもらいたい。
上位が大きなミスしない限り真央ちゃんは優勝はちょっと難しくなったが、メダルを目指して
頑張れ。

(引用:ライブドアニュース

スポンサーサイト

TAG : フィギュアスケート 世界選手権 浅田真央 キムヨナ 安藤美姫

ホームページ売上アップドットコム

キーワードアドバイス
ツールプラス

Powered by SEO対策

URL

サイトタイトル

ディレクトリ登録
by ホームページ登録

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。