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NTT東が蓄電装置を販売、光IP電話が停電でも使用可能に 

NTT東日本などは今月28日から、光ファイバー回線を利用したIP電話「ひかり電話」の加入者向けに、停電時でもIP電話が利用できるようにする蓄電装置を販売する。

 固定電話網は電話線を通じて電源が供給され、これまでの「黒電話」は停電時でも電話局の蓄電装置を使って通話できたが、光回線は電流を通さず、家庭の電源が必要となっている。昨年夏に首都圏で大規模な停電が発生したことなどで、NTT東はIP電話の安定性を求める利用者のニーズは高いとみている。

機器は保守とセットでNTTグループのNTTファシリティーズ(東京)が提供。停電時にも約30分間は電話機や関連機器の作動がバックアップされる。電源の容量に応じ、約2万円と約3万円のタイプを設ける。4年間の保証期間中に蓄電池が劣化した場合は、代替機を顧客へ送る。

こういう蓄電装置は汎用性のある製品どこかで売ってないのかな。結局車のバッテリーと
同じ感じなんじゃないの?

(引用:iza:イザ!

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TAG : NTT東日本 蓄電装置 IP電話 ひかり電話 停電

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