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ペルー戦で魔球使うかも?

キリンチャレンジカップ・国際親善試合「日本-ペルー」(24日午後7時30分キックオフ・日産スタジアム)、“魔球”ゴールで、自らの代表復帰に花を添える!国際親善試合ペルー戦(24日・日産スタジアム)が日本代表復帰戦となるMF中村俊輔(28)=セルティック=が21日、横浜市内で練習を行った。古巣のJ1横浜Mのグラウンドに姿を現した中村は、本人にも飛ぶ方向がわからないという“魔球”を含む計228本ものシュート練習を敢行。世界規格の技をペルー戦でお披露目する。

「自分でも分からない。弾道はね」。中村の左足から放たれたボールが、不規則な軌道を描きゴールネットを揺らした。ブラジル代表MFジュニーニョ・ペルナンブカーノが、06年ドイツW杯予選の日本戦で決めた無回転ミドルシュートをしのぐ驚異の新兵器だ。
 228本のシュートのうち、フリーキックで直接ゴールを狙ったのは79本。そのうち“魔球”は54本にも上った。当初は感覚がつかめず、ゴール枠を外していたが、時間がたつにつれ、何度もゴールマウスに吸い込まれていった。帰国翌日から精力的に体を動かした中村は「真正面で遠め(の距離)だったらやるかもしれない」と、ペルー戦でこの“魔球”フリーキックでゴールを狙っていくことをほのめかした。

チャンスがあったらチャレンジしようか的なレベルのニュアンスやね。

追い風もある。中村が出場するスコットランド・プレミアリーグで使用されているマイタ社製のボールに比べ、ペルー戦で使われるアディダス社製は軽量のため、ボールの変化が大きくなるという。これに目をつけた中村は、先月末から自ら「ブレ球」という変化の大きい“魔球”習得に時間を割いてきた。日本のピッチで蹴るのは初めてとなるが「面白い。結構、ブレるね」と、手応えを隠さなかった。
 「チームで誰が何を持っているか見てからですよ」。“魔球”にこだわるつもりはないが、初のオシム・ジャパン入りだけに、内容に加え結果もほしいところ。「あとは集中するだけ」。日本の誇るファンタジスタが、オシム監督に進化を遂げた姿を見せつけ、代表定位置復帰も見据える。

ドイツW杯では不完全燃焼だった感の中村俊輔だったがスコットランドプレミアリーグでは
完全に中心選手として大活躍なので代表でも活躍を期待してしまう。

(引用:ライブドアニュース

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TAG : 中村俊輔 魔球 ペルー戦 キリンチャレンジカップ

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