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キングソフトオフィス2007、安値に挑戦

キングソフト(広沢一郎代表取締役)は、対象教育機関向けに通常価格4980円の統合型オフィスソフト「キングソフトオフィス2007」を、3月15日から特別価格の1000円で販売を開始した。

 「キングソフトオフィス2007」は、「Microsoft Office」との高い互換性を備えながら、容量が小さく、セキュリティ機能や自動アップデート機能、PDF保存機能などを搭載した統合型オフィスソフト。しかし教育機関からは、さらに低価格化を望む声があがっていた。

そこで今回、教育機関を対象に、ワープロ・表計算・プレゼンテーションの 3点をセットにした「キングソフトオフィス2007 Standard」を1000円で販売することにした。同社ホームページの専用フォーマットで申し込みを受付け、入金確認後、インストール用CD-ROMとライセンス証書を送付する。購入は10ライセンス以上。なお、無料の3か月間試用版をダウンロード提供するため、購入前に試すことも可能。

 対象となる教育機関は、学校教育法で定められた小・中・高等学校、専門学校、大学、盲学校、ろう学校、養護学校、各種学校申請を出している外国人学校に加え、職業訓練学校、地方自治体による公共の職業能力開発施設、教育機関の管理を目的として設立された教育委員会。

Microsoft Officeと互換性が高いということなんで、使い勝手に違和感がなければ急速に
普及する可能性があるのでは。

Microsoft Office2007はMicrosoft Office2003からかなり変更があるらしく、Microsoft Office
2003を使い慣れた人をターゲットにしているみたい。

個人で購入しても5,000円を切る価格になっていてMicrosoft Office2003の10分の1の価格
だけど、マクロ機能はないらしい。マクロを使いまくる人には向かないな。

無料のOpenOfficeとどれほどMicrosoft Officeとの互換性があるのか試してみたい気もする。

(引用:CNET Japan

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TAG : キングソフト Microsoft Office キングソフトオフィス2007 オフィスソフト

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