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東証大幅続落、日経平均500円超下げ

14日の東京株式市場は、前日の米国株の大幅な下落を嫌気してほぼ全面安となり、日経平均株価は大幅続落した。終値は前日終値比501円95銭安の1万6676円89銭。東証1部全銘柄の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)も同50.49ポイント安い1674.94で終了した。

前日の米ニューヨーク株式市場では、個人消費の減退や住宅ローンの貸し倒れ懸念が高まり、ダウ工業株30種平均が今年2番目の下げ幅となったのをはじめ主要株価指数が軒並み下落した。

 これを受けて、東京市場でも、株式相場の牽引(けんいん)役である外資系証券を経由した売買注文が大幅な売り越しとなり、幅広い銘柄に売りが殺到した。

 また、円相場が一時、1ドル=115円台に突入。その後も116円前半の円高で推移したことも嫌気され、輸出関連株を中心に下げ幅を拡大した。

 14日は中国などアジアの主要市場も大幅下落で始まった。米国景気の先行き懸念を受けた連鎖安への警戒感が強まっている。

(引用:フジサンケイ ビジネスアイ

・日興コーディアルの上場維持で不公平を感じて市場の信頼が失われての下落と勝手に
  思ったが、まったく違っていました。

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TAG : 東京株式市場 日経平均 東証大幅続落 全面安 株価

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