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宇浦冴香の歌声惚れたB’z稲葉

ついにB’z稲葉がプロデュース業を開始?

B’zのボーカル、稲葉浩志(42)が新人アーティストを初プロデュースすることが10日、分かった。関西在住の現役女子高生、宇浦冴香=ううら・さえか=(17)で、稲葉が伸びやかなハイトーンボイスにほれ込み、「Sha la la?アヤカシNIGHT?」(14日発売)を作詞作曲。レコーディングに立ち会って歌唱指導も行った。稲葉の秘蔵っ子、宇浦が今春、音楽界に旋風を吹かせる。

 デビュー19年目にして初めて稲葉が、他のアーティストをプロデュースすることになった。自分のソロプロジェクト以外、作詞と作曲の両方を手掛けた楽曲提供も初めてで、宇浦への並々ならぬ情熱がうかがえる。

・B’zファンにとってはどんな声に稲葉浩志が惚れたのかもの凄く気になるので、この曲は
  ミリオン決定。

きっかけは昨年初夏、稲葉が所属するビーイングのスタッフを介して宇浦のデモテープを聴いたことに始まる。自らの歌声と重なる、パワフルで伸びやかなハイトーンボイスにほれ込み、初めてプロデュースしてみたくなったという。

 稲葉をその気にさせた魅力は、歌声だけではない。アイドル並みのルックスに加え、1メートル70の長身でモデル並みのプロポーションを誇り、ステージ映えする圧倒的な存在感がある。

 宇浦は両親の影響でビートルズやイーグルスなど洋楽を聴いて育ち、小学3年から作詞を始めるほどアーティスト志向が強かった。昨年1月にビーイングのオーディションに合格。同4月から千葉から関西に移り住み、学業と両立させながらレッスンに励んできた。

 デビューが決定した昨年9月、稲葉の立ち会いのもと「Sha la la?」をレコーディング。疾走感あふれるロックのリズムに合わせて、持ち前の力強い歌声をメロディーに乗せた。稲葉も声の出し方などを直接指導。さらにコーラスでも参加し、サビの部分では2人のハイトーンボイスが絡み合う迫力ある楽曲が完成した。

 稲葉は「今までにない状況にワクワクしながら仕事をさせていただきました」と振り返り、宇浦も「うれしい半面、プレッシャーもありました。楽曲の持つ世界観を壊さず、自分の言葉や思いとして伝えられるように歌いました」と頑張った。

・何がきっかけで有名な人の目に留まるか本当にわからないもんだな。

同曲は昨年10月からひそかに日本テレビ系アニメ「結界師」(月曜後7・0)のオープニング曲に起用され、同アニメのHPに「歌っているのは誰?」「稲葉の歌声が入っているのでは?」という問い合わせが殺到。その反響を受けて今月14日に発売される。

稲葉の全面バックアップを受けた17歳が、無限の可能性を秘めて歌謡界へ飛び出す。

・アニメのOP、EDは「るろうに剣心」後から有名、新人のアーティストが歌うことが多くなった
  名探偵コナンではZARD、倉木麻衣など、ガンダムSEEDシリーズではCHEMISTRY
 (ケ
ミストリー)、中島美嘉、TM.Revolution、高橋瞳など他にもまだまだある
 アニメとのコラボはこれからも続くのだろう。

(引用:Yahoo!ニュース)
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070311-00000031-sanspo-ent

 


 

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TAG : B’z 稲葉浩志 宇浦冴香 ううら・さえか Sha la アヤカシNIGHT

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