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DVDレコーダー 販売急落の意味

DVDレコーダーを持っていても「テレビ番組の録画はビデオテープ」という声をよく耳にする。操作が難しいのがひとつ。それに、録画した番組を長期保存することが少ないので、ビデオで十分という面もある。実際、DVDレコーダーの売れ行きは急激に落ち込んでいる。次世代にシフトする「踊り場」なのかも微妙で、次世代DVDについても「必要なのか?という疑問の声すら出ている。

電子情報技術産業協会はJ-CASTニュースの取材に対し、DVDレコーダーはまだまだ売れていくだろうとした上で、

「今後は(DVDは必要ない)ハードディスクのみでいいというユーザーが増えたり、映画のオンデマンド放送が普及したり、DVDではなく大容量のフラッシュメモリーで録画番組を持ち歩いたりすることになるだろうと思います。だからビデオのように82%の普及というのは難しいでしょう」

DVDレコーダーもライバルが多く、前途多難なようだ。

(引用:J-CAST ニュース

・確かにVHSで映画などを保存版として録画しても8割ぐらいは、2度と見ないことが多かった
  VHSよりはDVDのほうがスペースをとらないがVHSは保存版にしようとツメを折ってもテープ
  を貼ればまた録画できたが、DVD-Rに焼いてしまうとそのメディアはもう使えない。

  あまりこういうこと考えたこと無かったがなかなか面白いニュースだ。

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TAG : DVDレコーダー ビデオデッキ VHS

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