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亀田一家にひどい仕打ち

“亀田一家”の賞味期限が切れかかっている。亀田家に近い関係者が、ため息交じりにこう漏らすのだ。

「“亀田”の2文字が飽きられ始めているようです。長男・興毅は今月24日のノンタイトル戦以降の試合放送のスケジュールが決まっていません。一家の密着特集を試合前にタレ流し、試合後はジャイアンみたいに歌を熱唱というワンパターンの放送に視聴者がウンザリしているのが一因といわれています。亀田の周辺は、今後、対戦相手を見つけてきても、テレビ局が“視聴率が稼げない”ことを理由に生放送しないのではないか、と危惧しています。なのに、父・史郎氏はのんきにパチンコ三昧の日々だからね。このままだと亀田家はドン詰まりですよ」

実際、興毅には昨年8月のランダエタ戦で平均視聴率42.4%をはじき出したような勢いはない。昨年12月の再戦は30.1%と10ポイント以上も視聴率がダウンした。興毅の個人スポンサーはクモの子を散らすように離れ、残っているのは2社だけ。中継してきたTBSも“予防線”を張っていて、8月には興毅戦を2時間30分も生中継したのに、12月は2時間に減らしている。今月24日の放送は1時間にまで大幅に短縮される。

 二男・大毅もピンチだ。今年の亀田家の“初陣”となった2月23日のビッキー・タフミル戦は3回KO勝ちしたものの、肝心の興行は散々。キャパ6000人の会場は7?8割程度しか埋まらなかったといい、TBSが翌日に録画放送した番組の平均視聴率は8.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)とイマイチ。

「24日の興毅戦が分岐点になると思います。もし、平均視聴率が20%を切るような事態になれば、TBSも興行関係者も亀田一家を見放すのではないか」(格闘技ライター)
 亀田一家が“お払い箱”になる日が近づいている。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070309-00000002-gen-ent

・亀田家族はあまり好きではないが、この展開はちょっとヒドイ気がする。
  持ち上げて視聴率がよくないとこの扱いはないのでは。
  ボクサーなんだから、3兄弟でチャンピオンになれば何の問題もなくまたみんなが集まってくる
  だろうから、パフォーマンスではなくボクシングを頑張って。

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TAG : 亀田興毅 亀田大毅 亀田3兄弟 亀田一家

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