スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

本当に岡島秀樹投手なの?

松坂フィーバーの裏で、岡島にも期待高まる。ボストンの地元紙「ボストン・ヘラルド」紙の電子版は24日付けで、新加入の岡島秀樹投手についてのレポートを掲載。「松坂が注目を集めているが、もう1人の日本人投手、岡島が、重要な役割を演じることになるかもしれない」
 ブルペン投球を見たファレル投手コーチは、「直球と変化球のコントロールがいい」と高評価。「左打者から見て、ボールが遠ざかっていく変化球が投げられるし、踏み込んでくるタイプには、ホームプレートから4分の1(左打者からみて内角)だけ外れるコースに決まる直球を投げることができる」

フランコーナ監督は風邪のため、キャンプを休んだが、ブルペンには左投手を2人用意しておきたいという意向を持っていると伝えられており、同紙によると、岡島を筆頭に、ロペス、ブレスロー、ガバラードがその枠を争う形となっている。岡島は、ブルペン投球で、ストライクゾーンの内外を自在にコントロールできると好印象を与え、ワンポイントだけではなく、イニングを任せられるセットアッパーとして、期待を高めた格好だ。ファレルコーチは「左投手が右打者も抑えられるとなれば、有効。左―右―左という継投はしたくないからね」。松坂だけではなく、岡島もレ軍のキーマンになりそうだ。

(引用:ライブドアスポーツ

・巨人時代の投げる時に頭を下げてキャッチャーミットを見ないのでコントロールが定まらず
  投げ方を矯正しようとされていたのを覚えていて、あまりコントロールの良くない投手という
  イメージがあったが。

  松坂と岡島がダブルで活躍してワールドチャンピオンなんかになったら大騒ぎやね

スポンサーサイト

TAG : 岡島秀樹 レッドソックス 松坂

ホームページ売上アップドットコム

キーワードアドバイス
ツールプラス

Powered by SEO対策

URL

サイトタイトル

ディレクトリ登録
by ホームページ登録

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。